沖縄を知ろう!

南国の島「沖縄」は日本でありながら異国情緒漂うリゾート地ですね。サンゴ礁が続く海は透明度抜群で白い砂浜にエメラルドブルーの海がとってもマッチして、写真を見るだけでも安らぐから不思議です。また、沖縄の夏は長く、海開きの5月のゴールデンウィークから10月位は平気で泳げちゃう!
沖縄の地に降り立って、最初に思う事はやっぱり「暑い~」かな?気温が全然違う、当然だけど。ヤシの木が道路のあちこちに植えられ、南国ムードが漂う。なぜか落ち着くと言うか、リゾートに来たぞ~って、気合いが入るというか。沖縄ならではのじっとりとした、湿度の高い暑さが何ともいえず南国気分
三味線の事を沖縄では「さんしん」と言う。蛇の皮で作られた三味線はホントにいい音を出しますが、いいお値段しますね。合皮でも素人には十分キレイに聞こえます♪しかも、お店で教えてくれて、すぐに弾けるようになるんですよ!沖縄の文化に触れて、魅せられ、三味線買って、ただ今猛特訓中
米軍基地があるのも沖縄ならではですね。中には特別な時しか入れないという事だったので、策の外から見るだけでしたけど、その中は小さな別の国でしたね。病院からお店、学校まで何もかも揃っているんだって!沖縄は色んな文化が入り混じっているからこそ、不思議な魅力があるのかも・・・


沖縄の今について4沖縄の今について28沖縄の今について33

曹洞宗では心を落ち着かせることが大切だと教えています。それによって生活環境が整えられ、どんな苦難にも耐えて生き抜こうとする信念が生まれるからだと説いています。曹洞宗の教えを聞く事で生き甲斐と生きている事の喜びを発見できます。また社会の役に立つ事も大切だと教えているのです。
曹洞宗では挨拶は心のふれあいだと教えています。挨拶は心をつなぐ儀礼であり、挨拶の一言から人間関係が深まるというのです。なるほどもっともです。曹洞宗の教えはとてもわかりやすいですね。挨拶は日常生活に密着しているものです。挨拶が出来ないと人間が出来ないという考えには納得させられます。
曹洞宗の本山は永平寺です。永平寺では14才以上の人を対象に体験坐禅修行を行なっています。期間は3泊4日ですが、かなり厳しいそうです。曹洞宗の坐禅に興味をもっているのなら、体験してみてください。しかし生半可な気持ちでは挫折します。また期間中は禁煙ですから、愛煙家は気をつけましょう。

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